人生

のほほん、生きる

50代。あつまれ、訳ありピーポー/もがく姿が、綺麗だと思う。

仕事ができなくて泣いていた友人が、料理学校を経て自宅教室を開くまで。好きなことも向いてることも分からなくていい。もがきながら進む姿の美しさと、50代で再び「何になりたい?」と問う私の話。