のほほん、生きる

50代からの心地よい生き方。自分を愛でる「のほほん」マインド集 のほほん、生きる

ようこそ。ここは、50代からの毎日を「のほほん」と、自分らしく楽しむためのページです。

地獄のような日々を乗り越え、ようやく手に入れた自由な時間。 誰かの期待に応える「観客席」ではなく、自分が主役の「特等席」で過ごすための、心の持ち方や新しい生き方のヒントを綴っています。

恋愛に疲れたとき、ふと立ち止まりたくなったとき、温かいお茶を飲むような気持ちで、ゆっくりしていってくださいね。

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50代の恋愛。「さよなら」の後に届いた本音|都合のいい相手じゃ人生は動かない

2月末日、Rから届いた「さよなら」の一言。絶望の中で気づいたのは、娘を優先しすぎて自分の人生を止めていた「聖域」の存在でした。都合のいい相手だけでは人生は動かない。摩擦があるからこそ見える、新しい景色と50代の自立について綴ります。
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50代の恋愛に訪れた「強制終了」。さよなら、2月。迷いの中の私。

1年ちょっとの彼との別れ、そしてRとの「さよなら」。2月の末日に訪れたのは、あまりにあっけなすぎる強制終了の嵐でした。自分に酔っていた自分に気づき、一人で立つ決意をした夜。痛みと違和感の先に、私が見つけた「新しい愛の形」を綴ります。
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50代の恋愛。連絡が減って不安な時の向き合い方|「恋の測り方」をアップデートする

50代の恋愛。連絡が減り不安になるのは相手のせい?それとも自分の「測り方」のせい?マメな連絡を愛だと信じていた過去を卒業し、「尊重」という新しい基準で心地よい関係を築くためのマインドセット。恋の基準を作り直している、すべての大人の女性へ。
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50代、心地よい「凪(なぎ)」の彼。でも私はまだ、誰の彼女にもならない。

50代、心地よい「凪」のような彼とのデート。でも私は、誰かの彼女という役割を演じることを手放した。今の好きを大切にしながら、自分の理想も妥協しない。「私」として生きる、欲張りで自由な恋愛のカタチを綴ります。
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50代。集まれ!訳ありピーポー!|隙のない男に心は動かない。不完全こそが愛おしいという真理。

50代、地獄を泳ぎ切って手に入れたのは「自由な時間」。それなのに、完璧な食事写真を送りつけるストイックな彼が私の時間を侵食する。隙のない男に心は動かない。彼が欲しいのは愛ではなく、自分を認める「観客」だった。
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50代。集まれ!訳ありピーポー!

50代、離婚や別れを経験した「訳ありピーポー」のあなたへ。夜中に襲う将来不安をどう整理する?地獄を泳ぎ切ったからこそ分かった、自分のためだけの贅沢とのほほん再生記。
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50代、恋をするのが「怖い」のは、あなたが自分を愛し始めた証拠。

離婚裁判という地獄を経験し、50代でやっと手に入れた平穏。マッチングアプリで出会ったアスリートやダークホースRさんへの戸惑いを通して、恋が怖くなる理由を深掘りします。自分軸で生きるための浄化についても。
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脳にはチョコ、鼻には精油。ふうこが「私」を保つための、3つの生存戦略

離婚や仕事のストレスで自分を見失いそうだった日々。そんな私を救ったのは、1日1箱のアーモンドチョコ、無印良品やAesopの精油の香り、そして「ちゃんみな」の音楽でした。ふうこ流のセルフケアと、愛用アイテムをリアルに紹介します。
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「混乱してる」が最後の言葉。彼を消して、私はマチアプの海へ飛び込んだ

1年付き合った彼に女の影が判明。問い詰めも話し合いもせず、数時間で彼の存在をすべて消去したあの日。喪失感を埋めるために始めたマッチングアプリで8人の男性と会った、怒涛のリハビリ記録を綴ります。
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51歳。人生の大怪我、今なおリハビリ中。

離婚、不倫、モラハラ、そして詐欺……。51歳で人生最大の大怪我を負った私が、親権を死守し、ようやく「ゼロ地点」に立つまでの記録。マチアプの出会いはリハビリの「付録」。絶望の淵から這い上がる、51歳女性のリアルな再生ストーリーです。
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